文字コードを指定します。
あらかじめXHTML文書内に、使用する文字コードを記述しておくことで、ブラウザによる文字化けを防ぐことができます。
headタグ内に、下のmetaタグを記述します。
<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=文字コード" />
文字コードは他にもあるようですが、私はShift_JISで書くことにしました。
他の文字コード
EUC (EUC-JP)
JIS (ISO-2022-JP)
Unocode8 (UTF-8)
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